2011年7月13日 星期三

翻訳練習-1

話は変わりますが先日、北海道にある<水の教会>に伺いました。

換個話題,日前,我去拜訪了位於北海道的「水教堂」。

高くそびえるコンクリートの壁は、その全貌を覆い隱し、水の中にそびえる教会が姿を現すまでのドラマを作り上げています。

高聳的水泥牆,覆蓋隱藏了全貌,直到在水中矗立的教堂現身為止,

その動線こそが、胸の高鳴りを演出していました。

而那樣的動線,令我怦然心動。

水のせせらぎ。射し込む自然光。木のざわめきと緑の香り。そして十字架。

水聲潺潺,從外面投射進來的自然光線,樹林的沙沙聲響及綠色的香氣。還有十字架。

まさに五感で感じる世界。飽きる事のない時間、空間がそこにはありました。

的確是用五官去感受的世界。存在著讓人流連忘返的時間和空間。

いや、むしろ。時間を忘れて立ちすくんでしまいました。

不,不如說是呆然佇立忘了時間的流逝。

2011年7月8日 星期五

『となりのトトロ』が信楽焼になっちゃった!大・中・小のトトロが超キュート!


スタジオジブリの映画『となりのトトロ』のキャラクターが伝統工芸・信楽(しがらき)焼になった「となりのトトロ 信楽焼」が、ムービックより7月下旬より発売されることが明らかになった。信楽焼ならではの色合いが、『となりのトトロ』の世界観をうまく引き立てている本アイテムは、見るだけでなく、触ることでも楽しむこともできる逸品だ。

 「となりのトトロ 信楽焼」として発売されるのは、大トトロ・中トトロ・小トトロの3体セット。日本の田園風景を舞台にした同作の世界観を、信楽(しがらき)焼の味のある色や手触りが見事に表現しており、井戸端会議をしているように向き合わせてみたり、追いかけっこしているように置いてみたり、楽しみ方は無限大。見ているだけで心が癒やされる、愛嬌(あいきょう)たっぷりのアイテムだ。

 信楽(しがらき)焼といえばタヌキの置物が有名だが、いくら姿かたちが似ているとはいえ、「トトロ」を信楽焼にしてしまうとは、なかなか思いつかないアイデア。専用の赤いちりめん座布団と木札も付属してくるため、何げないふうを装い、よくよく見たらタヌキじゃなくて「『トトロ』だった!」と誰かを楽しませることもできるかもしれない。(編集部・福田麗)

「となりのトトロ 信楽焼」は7月下旬よりムービック通信販売「ちきゅーや」にて発売 価格: 1万1,340円(税込み)

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タヌキの信楽焼より、トトロの方が可愛いと思うんけど~欲しいな~